「ニッポン・トレーラー」のススメ

防災シェルターとしても使えるインディアナ・RVのキャンピングトレーラー「エメロード406Vエディションプレミアム」

なぜ今!キャンピングトレーラーに注目が集まっているのか?
「目からうろこだった!」
「トレーラーの良さを全く知らなくてノーマークだった!」
「バンコンとキャブコンしか見ていなかった」など
驚きの声が多数寄せられています!その理由とは?

キャンピングトレーラーはキャブコンと広さが同じなのに
購入コストがキャブコンの1/3、バンコンの半分程度。
年に数回の車中泊ならなるべく安く抑えたいですね。

 車中泊やキャンプの道具で一番最初に考えるのが車中泊をする車です。手軽なバンコンや装備が充実しているキャブコンを選ぶ人が多いと思います。でも、それ!本当にそうでしょうか?キャブコンを購入しようと思うと800万円から1000万円するものが少なくありません。普段使いでキャブコンを使うのは大変なので街乗り用の車を別に用意する方も見受けられます。その場合、費用はさらにかさみます。
  バンコンの場合どうでしょうか?購入費用は500万円から700万円を超えるものもあります。キャンピングトレーラーなら半分程度のコストで購入できます。

ランニングコストを一覧にしてビックリ!
2年間で10万円以上の差が!
実はキャンピングトレーラーは軽ワゴンより維持費が安いんです!

  キャンピングトレーラー ハイエース系バンコン 軽ワゴン
自動車税(年1回) ¥10,200 ¥40,800 ¥10,800
重量税(2年に1回) ¥8,200 ¥24,600 ¥6,600
自賠責(2年に1回) ¥5,010 ¥30,210 ¥25,070
2年間合計 ¥33,610 ¥136,410 ¥53,270
トレーラーとの差額 ¥0 ¥102,800も高い ¥19,660も高い

※車両によって金額が異なる場合があります

年に数回の車中泊。
そのために専用車に一年中乗り続けますか?
年間300日以上バンやトラックの乗り心地で良いですか?

 車中泊を楽しむためのキャンピングカーですが、実際に車中泊するのは年に3回の大型連休がメインという方が多いのではないでしょうか。今現在普通乗用車やワゴン車に乗っているのであれば300日以上乗り心地や取り回しの悪い車で我慢できますか?キャンピングトレーラーなら普段は乗り慣れた愛車で牽引できることが多いのも魅力です。

普段は子供部屋や書斎、奥様の趣味部屋として活用できます。
キャンピングトレーラーはキャンプや車中泊だけではなく
家を増築するより安く済むのもメリットです。

 キャンピングトレーラーを購入される方の中には車中泊ではなくもう一つの部屋として使われる方がいるほどです。基礎工事が必要なく固定資産税がかかることもないので家の一部として考えてもランニングコストが安く済みます。AC100Vでエアコンも稼働できるので四季を通じて使えます。

キャンピングトレーラーはイザというときには
「防災シェルター」としても使えます!
エコノミー症候群やストレスの心配もありません。

 インディアナ・RVのキャンピングトレーラーは独立して使用できるので、防災シェルターとしても機能します。ソーラーでバッテリーの充電ができカセットガス供給器が備わっているので、冷蔵庫やガスコンロ、FFヒーターなども使えます。また広々としているので、エコノミー症候群やプライバシーが確保できないことによるストレスから解放されます。

キャンピングカーへのLPGガスの充填を断られることご存じですか?
そこでインディアナ・RVはLPGをやめ、カセットガスと灯油でカバー!

 キャンピングトレーラーのほとんどはLPGガスを利用してコンロや冷蔵庫、FFヒーターを稼働させています。ただしそのLPGガスは充填してもらえないことが多いのをご存じでしょうか?キャンピングカーならではの装備たちも燃料がなければまったく役に立ちません。そこでインディアナ・RVではコンロと冷蔵庫はカセットガスで、FFヒーターを灯油式のものに変更しています。カセットガスはコンビニでも手に入りますし、灯油はガソリンスタンドに行けばいつでも入手できます。
これだけ日本での使い勝手を考えて時間と手間をかけてお届けしているからこそフランス生まれの「ニッポン・トレーラー」なのです

冬はもちろん! 夏にも効く「北欧断熱」!
断熱材の質も厚さも違います!

 キャンピングトレーラーの魅力に断熱性の高さがあげられます。インディアナ・RVの断熱材はトップクラスの質と厚みを持っています。冬場はもちろんのこと夏場もその効果は絶大です。従来の断熱材より断熱性能が20%アップした断熱材XPSを採用することでさらに快適に過ごしていただけます。